社員インタビュー②

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株式会社西日本測量設計で働く仲間のご紹介②

久留米の株式会社西日本測量設計で働く社員をインタビュー形式でご紹介致します。当社は地域密着企業で、建設コンサルタントの他に測量、補償コンサルタント、開発支援業務を行ない、さまざまな業務があります。社員の入社からの経歴、仕事のやりがい、今後の目標など採用募集に応募される方に参考になる内容となっています。

社員インタビュー②

川原佑太
  • 所属部署:
  • 調査部 測量課 担当
  • 名前:
  • 川原佑太
  • 出身校:
  • 福岡県立八女工業高等学校

CAREER入社からの経歴

1st入社
測量課へ配属し、
測量士補として
先輩方の手伝いを行う。
2nd入社1年目~
測量士補として作業を
行い測量の技術を学び、
その傍らで測量士試験
の勉強を行う。
3rd入社3年目~
測量士試験に合格し、
測量士として作業を
行い、技術を学ぶ。
4th入社5年目~
先輩の手伝いではなく、
自分の担当する業務を
与えられ、業務を遂行する。
入社のきっかけ

入社のきっかけ

高校卒業後市役所に1年務めましたが内業ばかりが辛くなり、体を動かして仕事がしたいと思っていたところ、ここの求人に目が留まり応募しました。当時出ていた求人は設計だけでしたが、測量が忙しい時期で測量の方にと言われ入社。体が動かしたい私としては、とても嬉しかったです。

自身の担当業務に対する想い

入社当時は測量の仕事を覚えるのに一生懸命で、正直あまり考えた事もありませんでしたが、仕事にも慣れ、場数を踏んだ今では、道路や河川等自分の仕事が人々の暮らしを支えているのだと自覚し誇りと責任を持って業務を行うようにしています。

日頃仕事に対して心がけていること

日頃仕事に対して心がけていること

新しい技術や知識について、電子化が進んでいる世の中で、我々若い世代の方が電子機器に詳しいと思っています。なので、極力前向きに考え、積極的に取り入れるようにしています。

仕事のやりがいを感じる瞬間

自分が携わった道路や建物が出来上がっているのを見た時は、とても嬉しく思いますし、「あの時は頑張った」と遣り甲斐を感じます。

仕事を通じた生活感

仕事を通じた生活感

先輩方には仕事だけではなく多くのことを教えてもらい、今では教えてもらった魚釣りが一番の趣味になっています。また、現場に行く途中で多くの裏道を教えてもらい、ドライブの時等にとても役立っています。そして何よりも、自分に自信が持て、自分のすることに対して、常に責任を持つようになりました。

今後の目標

業務を任せてもらえるようになったので、今後はより多くの業務を任せてもらえるよう、より一層の努力を行おうと考えています。

久留米市の街に対する想い

久留米市の街に対する想い

住んでいるのは違う町なのですが、それでも久留米市はよく行く場所であり、道路等は自分も利用するので、久留米市の発展に協力出来ることを嬉しく思いますし、誇りに思います。

SCHEDULE1日のスケジュール

8:15出社
ゴミ捨て等を行い、
仕事の準備を行い
作業を開始する。
10:00
自分の持っている
仕事を行い、各自
で休憩を取る。
12:00昼食
各自準備した昼食を取る。
(私は出社前に購入した
コンビニ飯が多いです)
15:00
自分の持っている
仕事を行い、各自
で休憩を取る。
17:30
明日の仕事の確認と
準備を行う。
18:00退社
 
7:15出社
現場に行く準備を
行い、作業車に
荷物を積み込む。
8:30
作業開始
12:00昼食
各自準備した昼食を取る。
(外で食べるのは格別です)
17:00
作業を終了し、
片づけて会社に
撤収する。
18:00
会社に到着、明日の
仕事の確認と準備を
行う。
18:30退社